JUNKO EMOTO

LATEST WORK

大部のできごと

上演作品
とうちゃんとしょうちゃんの猫文学
台本と演出
江本純子
出演
佐久間麻由 江本純子
日時
2016年8月10日(水)、11日(木・祝)、12日(金)
全日18:30開演
場所
大部 砂子造船所跡(香川県小豆郡土庄町大部甲1919-1)

2016年お盆、小豆島の大部に現れる三日間だけの野外演劇。
60年来の友人である とうちゃん と しょうちゃん、恥をロマンに放流す!

「大部のできごと」HPにてご予約受付中です!

公演詳細

大部のできごと

NEWS

2016.7.2
江本純子初監督作品 映画『過激派オペラ』が10月1日(土)よりテアトル新宿にてレイトショー公開が決定しました!映画に関する最新ニュースは過激派オペラtwitterにて掲載しています。
2016.6.7
二月のできごと。「黒い三人のこども」「からす食堂」の舞台写真を公開しました。 「二月のできごと」HP、「公演きろく」をご覧ください。  
2016.2.3
江本純子出演します。 日本・シンガポール・インドネシア 国際共同制作「三代目、りちゃあど」(作:野田秀樹、演出:オン・ケンセン) 2016年4月29日〜5月1日 静岡芸術劇場(ふじのくに⇄せかい演劇祭2016)/9月 シンガポール国際芸術祭/11月〜12月 東京芸術劇場 シアターウエスト/12月 国内ツアー(熊本、大阪、高知、福岡)

PROFILE

江本純子

江本純子

1978年千葉県生まれ。脚本家・演出家・俳優。
立教大学在学中の2000年9月、劇団「毛皮族」を旗揚げし、演劇活動を始める。09年より、毛皮族とは異なる作風と上演形態にて劇作品を発表するための場として「財団、江本純子」の活動を開始する。06年、処女小説『股間』を発表。09年『セクシードライバー』、10年『小さな恋のエロジー』が岸田國士戯曲賞最終候補作となる。12年、初の海外公演として、毛皮族『女と報酬(Le fric et les femmes)』をフランス・パリ日本文化会館にて上演する。08年~13年、セゾン・ジュニアフェローとしてセゾン文化財団からの助成を受ける。近年の主な演出作に『ライチ☆光クラブ』、『幕末太陽傳』等。

プロフィール詳細